慶応進学会フロンティア

医学部大学入試偏差値ランキング※志望校の適切な選び方

慶応進学会フロンティアは短期間で医学部合格を目指します。

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慶応進学会フロンティア

慶応進学会フロンティアは、「合格保証規定」という独自のシステムで受験生の医学部合格をサポートします。

合格保証規定とは、14ヶ月医学部完全合格プログラム(MPP)などの合格保証付きのクラスを受講して、その年に医学部合格が実現できなかった場合、翌年の授業料(4,800,000円)が全額免除となるサポートプランです。

割引ではない全額免除になるサポートプランは他校には無く、慶応進学会の14ヶ月間で医学部に合格させる本気度と自信が見て取れます

当校なら偏差値40台からでも、3浪以上の多浪人生であっても、手厚いサポートと指導により医学部合格の夢を勝ち取ることが可能です。

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受験生にニーズに対応した5つのコースを用意

慶応進学会フロンティアでは、それぞれの受験生のニーズに合わせて5つのコースから医学部を目指すことが可能となっています。

地方出身の受験生や、基礎から徹底的に学習したい受験生なども医学部合格を目指して学習できる機会が与えられています。

医学部受験本科α(通学制)

慶応進学会のなかでも医学部合格を目指すスタンダードなクラスです。

医学部受験専用のクラスで、英語・数学・理科を基礎学力から入試に対応できる応用力まで習得することが可能です。

御三家をはじめとする難関私大医学部から他の私大医学部まで幅広く志望校を選択することが可能です。

【目標大学】
慶応義塾大医学部、東京慈恵会医科大、順天堂大医学部、日本医科大、自治医大、昭和大医学部、東京医科大、東邦大医学部、日本大医学部、他私大医学部全校

医学部受験本科β(全寮制・食事付)

医学部受験本科βは、αクラスと同じ勉強を一年間寮で生活しながら受講する医学部受験専用クラスです。

地方出身の受験生でも食事付きなので、安心して親御さんから離れて受験勉強に専念することが可能です。

【目標大学】
慶応義塾大医学部、東京慈恵会医科大、順天堂大医学部、日本医科大、自治医大、昭和大医学部、東京医科大、東邦大医学部、日本大医学部、他私大医学部全校

医歯薬系大学受験コース

当クラスは、医学部・歯学部・薬学部を受験するためのコースとなります。

医歯薬系の傾向に基づいた対策を行い、英語は典型的な長文問題の読解力を養い、数学はボリュームのある問題を試験時間内に解答できる能力を身につけます。

そして、理科科目は物理と化学を学習し、本番では満点が取れるまで鍛え上げられます。

医学部受験専用クラスよりも安価な授業料で受講でき、医学部か歯学部、薬学部で迷っている受験生にもおすすめです。

【目標大学】
東京医科歯科大、慶応義塾大医学部・薬学部、東京慈恵医科大、自治医科大、日本医科大、東京歯科大、東京理科大薬学部、北里大薬学部、東邦大薬学部、国公立医歯薬二次、その他私大医歯薬大

医学部14ヶ月完全合格プログラム(MPP)※合格保証付き

MPPは、偏差値40から14ヶ月で地方国公立大学または私大医学部の志望校へ合格するプログラムです。

14ヶ月間なので、高2の12月にはじめれば十分現役で医学部合格を実現することが可能です。

指導してくれるのは、今まで600名以上の受験生を医学部に合格させてきた講師を含む、医学部受験のプロ中のプロが各教科を担当してくれます

基礎学力を中心に徹底的に鍛えらえるので厳しく感じることもあるかもしれませんが、当プログラムを受講すれば慶応医学部合格も夢ではありません。

なお、MPPは合格保証規定により、14ヶ月で志望校に合格できなかった場合は翌年度の授業料が全額免除となります。

特定医学部12ヶ月完全合格プラン(MPP-T)※合格保証付き

MPP-Tは、MPPの期間限定特別プログラムで12ヶ月で帝京大学医学部または東京女子医大のいずれかに合格するクラスです。

帝京大学と東京女子医大は対策がしやすいので、最初から絞って学習に専念することにより合格のチャンスがとても高くなります。

また、MPP-TはMPPよりも授業料も大変安くなっているのが魅力的で、期間も12ヶ月と2ヶ月間短いので高2の二月からでも現役で医学部合格が可能です。

なお、MPPは合格保証規定により、14ヶ月で志望校に合格できなかった場合は翌年度の授業料が全額免除となります。

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慶応進学会フロンティアの口コミ・体験談

当サイトでは、現在慶応進学会フロンティアの口コミ・体験談を募集しています。受験生に役立つ情報の場として、ぜひご協力お願いいたします。

口コミはこちら

投稿者:ひでっき(男性)

予備校をいろいろ調べてくれて3つくらい体験に行ったんですけどフロンティアが一番良さそうだったのでフロンティアを選びました。フロンティアはレベルが高いのでかなり力がつきました。

投稿者:ウッピ(女性)

どこの予備校に行っても偏差値42の私じゃ医学部は無理ですと言われましたが、当校はそんな私でも大丈夫だと言ってくれ引き受けてくれました。入学してからはひたすら演習問題をやらされました。とても辛かったけど、頑張った分だけ成績は上がっていきましたのでとにかく先生から言われたことを素直に取り組んだところ現役で医学部に合格することができました。

投稿者:マゼラン(女性)

希望通り都内の医学部に合格できました。 ここの予備校は合格のために無駄な様式的な一切を省いて、必要なことは徹底的にしつこいくらいまでやらされるので、全体の雰囲気はなごやかムードですが、やらされることはハードです。 先生方の面倒見もすごく親身でフレンドリーで快適で捗りました。ですがややっぱり、ここでは生徒本人が自覚をもって授業についていく気持ちを持続することが合格する秘訣だとおもいます。最後の部分はどこの予備校でも一緒でしょうけど(笑)

投稿者:かっち(男性)

医学部を目指すなら医学部専門の予備校がいいと思いいろいろ調べたところ、ここの予備校が一番面倒見が良さそうだなと感じたのでフロンティアを選んだ。

投稿者:メロンパン(女性)

私は慶応進学会のαコースで一年間学びました。フロンティアのカリキュラムはオンとオフのメリハリがつけやすいので、精神的な負担はかなり軽くすんだように思います。

投稿者:あいびー(女性)

慶応進学会フロンティアの本科の内容はとても素晴らしいものでした。 医学部受験をするにあたって学力的なもかなりハードルが高かった私がたった1年間で受験した私立大学全て合格できました。フロンティアでの充実した日々のおかげです。感謝しています。

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